遠隔地の実家の解体工事、地元の親族に立会い依頼をしてスムーズに完了!

私は関西在住で、実家は九州の島にあります。実家には誰も住んではおらず、家の窓が台風被害に遭ってしまったために窓ガラスから雨漏りがあるという報告を親族から受けていました。そしていよいよ、近所迷惑を懸念して、空き家を解体するということにしました。決断を迫られたものの、関西在住の自分が実家のある地域の業者を当たることは難しく、相談も電話に限られました。業者さんはよく、空き家の解体工事は現場に立ち会いのもとに行いましょうと言いますが、とても実現できそうにもありません。
そこで、実家近くの親族に業者へのてつずきから立ち会いに至るまで、一環して工事の手配を依頼するということにしました。資金だけ私持ちであとは現地の親族に依頼して無事に全ての建物の解体工事が済みました。
(女性・30代)